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2008年3月26日 (水)

「旬どき・うまいもの自慢会・土佐」〈第7回春の集い〉開催! 絶品中の絶品!大岐の浜の大ハマグリって知っちゅう?

   もうポカポカ陽気になってから何日も経つのに会社近くのソメイヨシノの開花がなかなかだわぁ、と待ちくたびれている、司牡丹・総務部社員のリカコです。

 さて、こちらもお待ちかね!恒例の春のイベント「旬どき・うまいもの自慢会・土佐」〈第7回春の集い〉が、先日3月21日(金)の「春分の日」の翌日に開催されました。いつもワタシは冬の集いに出席できないため(『「旬どき・うまいもの自慢会・土佐」〈第6回冬の集い〉開催!鍋の百花の王「牡丹鍋」って知っちゅう?』をご参照ください)Photo_9、春の集いの開催まで首を長~くして待ってました。

 「旬どき・うまいもの自慢会・土佐」〈第7回春の集い〉の今回の会場は高知新阪急ホテル(高知市本町4-2-50 TEL:088-873-1111)さんで、メインテーマは世界初の宇宙酒解禁と、土佐清水市大岐の浜の絶品大ハマグリです。ちなみに、今回は連休の中日に当たったためか、少し少なめの33名での開催でしたが、この凄いハマグリを食べれないのはご参加できなかった方は本当にかわいそう!

 さて、いよいよ宴の開宴! ワタクシ司牡丹総務部のリカコが司会進行で、まずは社長からのご挨拶。3年目を迎える宇宙酒の発売解禁日は、この日の3月21日(3、2、1、発射!)。そして、到底実現不可能と思われていた夢を実現した世界初の宇宙酒で、その年の恵方(今年は南南東)を向いて乾杯すれば、宇宙のパワーが味方しPhoto_31 て、夢や願いがかなえられので、皆さんそうやって乾杯してください。という話の後、いよいよ宇宙酒の入場です! スターウォーズのテーマソングとともに、新阪急さんのスタッフの方々が宇宙酒を持って入場し、皆さんに注いで回りました。乾杯のご挨拶は、九州産業大学教授・高知大学名誉教授の舟橋さん。さあ、皆さんで恵方を向いて、宇宙酒で乾杯! 皆さんの夢をかなえる楽しい宴会の始まり始まりです!

Photo_29

 皆さんに宇宙酒をご堪能いただいている間に、総料理長の庄林さんにお料理全体のご説明をいただき、ドキドキワクワク、最初のお料理が配られました。

では恒例、社長による今回のお料理とお酒のメニューのご紹介でーす。

2008

●小鉢:長崎さん家で採れた春野菜と旬のバジル和え

★乾杯酒:「司牡丹・土佐宇宙酒〈2008〉」(純米吟醸酒)〈花冷え:10℃程度〉Photo_25

春野町の農家で、野菜のソムリエの資格も持っちゅう、この会の常連の長崎さんが、残念ながら欠席されちょったがやけんど、沢山の春野菜を寄贈してくださったがやき。ミニトマト(アイコ)、芽キャベツ、スナップえんどう、絹さやまめ、紅芯だいこん、春だいこん・・・これらあを風味豊かな永田農法のバジルソースで和えちゅうがよ。それぞれの春野菜の食感の違いや味わいの違いがバジルソースで統一されて、こりゃウマイぜよ!さらにそこに宇宙酒の香りと味わいが加わりゃあ、さらに全ての風味が見事に調和されて、口中いっぱいに春の味覚を膨らませもって、絶品風味が鼻から天に抜け、宇宙まで届きそうな勢いながぜよ!

 と、ここで初めてのご参加の、高知ファイティングドッグス球団株式会社Photo_27 (http://www.fighting-dogs.jp/)社長の武政重和さんにご挨拶をお願いしました。ちなみにこの春から、司牡丹がほんの少しですがスポンサーになって応援させてもらっているのです。 皆さんも、是非おらんく球団のファイティングドッグスを、応援宜しくお願いします!

 続いては、今回のメイン食材のハマグリをご提供いただいた土佐清水市役所の泥谷さんに、大岐の浜のハマグリのうまいもの自慢を語っていただきました。いまや国産の天然ハマグリは幻となりつつあって、庄林総料理長さんでさえ、出会ったことがないくらいなんです。さらに稀少な大ハマグリは、まさに幻中の幻! ほとんど市場に出回らないので、清水の地元の方々でも滅多に食べられないくらいなんですって。またまたさらに! 今回のは全て、名人が素潜りで採ったという付加価値付きなんです! まだ見ぬハマグリに期待が膨らむ一方ですぅ。 

では、メニューの紹介に戻ります。社長、次をお願いします!Photo_18

●食べるスープ:大岐の絶品ハマグリ、深層水豆腐、三つ葉、木の芽

★「司牡丹・生鮮酒〈春〉土州霞酒(薄にごり純米酒)〈涼冷え:15℃程度〉

 お待たせしましたの大岐のハマグリながよ!1つが殻付きで200グラムばあらしいがやけんど、これでもまだ中サイズやっちゅうがやき!一口いただきゃあ、とにかくスープに溶けだしたハマグリの生命力あふれるアミノ酸の旨みが口中いっぱいになって、身体の中にジンワリと沁み込むおいしさながよ!さらにここに霞酒の生命力あふれる爽やかなおいしさが加わりゃあ、もはや天下無敵!身体の芯から元気があふれだしてくるような見事な相性ながぜよ!

●造り:ヒラメの焼き霜造り、薬味、柚子香るポン酢Photo_24

★「土佐牡丹酒(純米酒)〈常温:20℃程度〉

 旬のヒラメを厚切りにして、軽うにバーナーで炙ったもんながよ。一層ヒラメの内包するナチュラルな甘みが増して、これまたウマイッ!の一言!ここに、あえて常温にしてナチュラルな旨みを感じるようにさいた「土佐牡丹酒」を合わせりゃあ、もはや何も言うこたぁないがぜよ!

 

 

●箸休め:一口春野菜寿司(菜の花寿司、独活寿司、ガリ) Photo_22

★「司牡丹・大吟醸・黒金屋」(大吟醸生原酒・鑑評会出品酒)〈涼冷 え:15℃程度〉

 さて、いよいよお酒のメインの登場!雅楽の荘厳な調べとともに、秘蔵の鑑評会出品用の大吟醸が、なんと生のまんま、斗瓶囲いのまんまで、うやうやしゅう運ばれてきたがぜPhoto_23よ!会場からは歓喜のため息が聞こえ、1升瓶2本分の量がアッという間にカラになってしもうたがやき。菜の花寿司は昆布〆にされちょって、独活寿司は梅酢の香りがほのかで、どちらもやさしい旨みが、究極の華やかさとまろやかさを持った大吟醸にバッチリやったがぜよ。皆さんの幸せそうな顔ゆうたらないがやき!このあたりで場は一気に和んで、会場全体がこぢゃんとえい雰囲気に包まれてきたがぜよ。

●焼き物:大岐の絶品大ハマグリ宝楽焼、酢立   

★「船中八策」(超辛口・特別純米酒)〈涼冷え:15℃程度〉Photo_17

Photo_21

   ここで遂に!待ちに待った本日のメイン、でっかいハマグリの登場ながよ!テーブルに置かれた土鍋のフタを開けりゃあ、会場に歓喜の声が湧きあかったがやき!こりゃビックリするばあデッカイぜよ!1つが殻付きで300グラムはあるらしいがやき!中身の汁をこぼさんように、慎重に殻を開けりゃあ、プリップリの大ハマグリが湯気をあげてお出ましながよ!一口いただきゃあ、そのおいしさはまさに天にも昇る気持ち!さらにそこに「船中八策」を合わせりゃあ、口中にあふれかえるばあ絶品旨みが広がって、母なる太平洋の生命力が身体中に駆け巡るようながぜPhoto_20よ!・・・あぁ、幸せ!この素晴らしさは、もはや百万言を費やしたち、表現しきれんがやき!思わず、貝柱まで箸でしごいて、こそぎ取っていただき、さらに貝殻に「船中」をそそいで、キレイにいただいてしもうたがぜよ。

 

 

 

 

  ●揚げ物:春鰯の梅肉揚げ(タラの芽、スナップ えんどう、独活の葉、抹茶塩、レモン、大根おろし、美味だし)Photo_14

★「司牡丹・しぼりたて純米生原酒(酒蔵見学記念限定酒)」(純米生原酒)〈涼冷え:15℃程度〉

 これまた旬の春鰯が、梅肉と大葉のアクセントで、ほのかな酸味が加わって、こぢゃんとおいしいやいかっ!ここに「しぼりたて純米酒」のピチピチのリッチな旨みが加わりゃあ、さらにおいしさは倍増!揚げ物の油をスキッと切ってくれる後口は、まっこと爽やかで心地えいがぜよ!

Photo_13

●食事:蕎麦寿司、薬味、蕎麦汁

★「かまわぬ」(山廃純米酒)〈ぬる燗:40℃程度〉

 会場に湯煎酒燗器を持ち込んで、ワシがお燗番になって、絶妙な温度のぬる燗をつけさいてもうたがやき。山廃独特の酸味が、見事に膨らみに変わり、口中に旨みを膨らまいて、体内に沁み渡らいてくれるがぜよ。これを蕎麦寿司とやりゃあ、うまいこと、うまいこと!お燗酒がクイクイ進んで、まっこと止まらんなるがぜよ!

●デザート:豆腐と黒豆のゼリー寄せ、桜の香り

★「花と恋して」(低アルコール純米酒)〈涼冷え:15℃程度〉

 豆腐と黒豆と生クリームの絶妙なバランスが、甘過ぎんナチュラルでやさしい甘みを広げてくれ、そこに塩漬けした桜の葉の風味が見事なアクセントとなって、一層おいしさを引き出してくれるがよ!さらに「花と恋して」の甘みと酸味が加わりゃあ、このおいしさは、まっこと絶妙な大人のデザート!この日の締め括りにふさわしい、幸せ感Photo_12あふれる爽やかな余韻がまっこと心地えいがぜよ!

 社長、ありがとうございました! いかがです? まるで龍宮城に招待されたかのような、夢のような時間が過ぎ ていきました。やっぱりPhoto_11参加してみなくっちゃ! この幸せ感は語り尽くせないものがあります。

 

 

  さて宴もたけなわ、予定終了時間も少しオーバーした20時40分過ぎて中締めのご挨拶。今度は、高知ファイティングドッグス球団株式会社オーナーで、株式会社タップ代表取締役社長の北古味さんに締めていただき、無事お開きとなりました。

 これまでの"旬どき"イベントもそれぞれに魅力あふれるものでしたが、今回はまた一段と素晴らしい会になったと思いますが、ご出席の皆様はいかがだったでしょうか? お忙しい中ご参加いただきました皆様に、心より感謝申し上げます。

最後に、ご出席の皆様からいただいた悦びの声の一部をご紹介しておきますね。

・こんなに大きな蛤を生まれて初めて食べました。土佐清水の方の解説のお蔭で、余計にありがたくいただくことができました。

・大蛤ビックリ最高です。

・無限なる幸せ

・もう普通の飲み会には行けなくなりました。すごく楽しみにしています。ぜひ今後とも続けてください。

・旬のものと酒との調和がとれて大変よかった。

土佐の高知の日本酒蔵元「司牡丹」の公式ホームページは、こちらをクリック!        

司牡丹酒造株式会社

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2008年3月 6日 (木)

春を告げる菜の花は緑黄色野菜の優等生やって知っちゅう?

 桃の節句も過ぎて、やっと春らしい暖かい日が時々現れるようになってきましたね。皆さんこんにちは。佐川の町が満開の桜で覆われる日が待ち遠しい、司牡丹総務部社員のリカコです。Photo

 さて今回のテーマは、ウチの社長から「春を告げる緑黄色野菜の優等生っちゅうたら、やっぱし菜の花やき、『JAコスモス・はちきんの店佐川店』で、菜の花を買うてきてや。」との指令が。・・・菜の花ですか?そりゃ確かに春らしいですが、アレって栄養なんかあるんですか?緑黄色野菜の優等生なんて大袈裟なんじゃないんでしょうか?

 「何を言いゆうぜよ、リカコさん!実は菜の花は、こぢゃんと栄養や効能が詰まっちゅう、立派な緑黄色野菜ながぜよ!ビタミンA、B、Cの含有量はホウレン草以上に豊富で、鉄分、カルシウムの2含有量は野菜の中でもトップクラスながやき。ほんじゃき、貧血の予防、抵抗力を高める効果、美肌効果、肩凝り緩和効果、骨粗しょう症予防らあが期待できるがぜよ。さらに風邪やガンを予防する働きもあるっちゅうがやき。

 また、カリウムや辛味成分のイソチオシアネートも含まれちゅうき、血液をサラサラにして血栓予防したり、高血圧にも効果を発揮するがよ。さらに食物繊維も多く含まれちゅうき、腸を整え、便秘の解消や大腸ガン予防にも効果的やっちゅうがやき。

  まだまだあるぜよ!この時季は季節の変わり目でもあり、春は生活環境の変化する季節やけんど、菜の花はアルカリ度が高いきに、イライラらあを緩和したり、精神を安定さいてくれる働きもあるがやき。」

 分かりました、社長!よ~く分かりましたから!菜の花をバカにしたワタクシが悪うございました!お願いですから、ブログのイントロからウンチクを並べたてるのは止めてください。・・・でも、確かに菜の花にこれだけの素晴らしい栄養や効能があるなんて、正直意外でした。皆さんは、ご存じでした?

 で、早速社長の指令通り、「JAコスモス・はちきんの店佐川店」(高岡郡佐川町甲1751-1 TEL:0889-22-7815)さんにて、菜の花を買ってきました。・・・と、言っても、ワタクシが買いに行ったのではなく、司牡丹一のお料理名人西森さんにお願いしました。そしたら、店頭には並んでいなかったため、急遽東京へ出荷される予定だった菜の花から、少し抜き取って分けていただいたのだとか。西森さん、ご苦労様でした。「はちきんの店」さん、わざわざありがとうございました。

 ちなみに「はちきんの店」は、JAコスモス佐川支所さんの農産物直売所です。佐川町の旧国道沿いに、昭和61年に設立されたのだとか。季節のお野菜、果物、手作りのお弁当、お惣菜などの加工品、変わったところでは、薪(マキ)やワラ、モミガラまで並んでいます。

 キャッチフレーズは「真心と健康を売る店」で、地産地消にこだわり、佐川町産の、旬の新鮮な、安心安全(できるだけ農薬などを使わない)な農産物を揃えています。約400名の農家の方々が出荷する農産物には、生産者名も記載されておりますから、安心して購入できますね。お目当ての生産者の商品を求めて、開店前から買い物客がつめかけることもあるのだそうです。

Photo_2 また、町内の給食センターや飲食店などにも食材を提供しており、東京や大阪などまで出荷しているのだとか。高知市内にも4店のお店があり、こちらにも毎朝採れたての農産物が届けられ、大人気なのだそうです。

 そんな「はちきんの店」の菜の花ですから、抜群の鮮度の朝採りです。さあ皆さん、お待たせしました!「リカコクッキング」のはじまりですよ~!

 今回は「菜の花の辛子和え」に挑戦です。ゆでて和えるだけでいいんですから、とっても簡単ですね。洗った菜の花を、塩少々を加えた熱湯でゆでてと・・・。水気をキュッと絞って、和辛子を適宜、お醤油を適宜と・・・。混ぜ合わせれば、「菜の花の辛子和え」の完成です!どうです!この見事な出来栄え!初めて作ったとは思えませんね。さ、さ、社長!一口どうぞ!Photo_3

 「・・・う~ん・・・。こりゃ味はえいけんど、へニャへニャでシャキシャキ感も、ほろ苦さも全然ないぜよ。ちっくとゆで過ぎたがやないかよ?ゆで過ぎたら折角のビタミン類が逃げてしまうがやき。・・・まあ、菜の花はこぢゃんと含有量が多いきに、少々流れ出いたち働きは充分やけんど・・・。」

 え~!ウソ!・・・ぱくり・・・ほ、ホントだ・・・。へニャへニャ・・・(涙Photo_5)。なんで~~~?どうしてこんなにヘタレになってしまったの~?西森さ~ん、ヘルプ、ヘルプ!

  ・・・コホン・・・。司牡丹一のお料理自慢、西森さんに聞いてきました。申し訳ございませんでした。やっぱしちょっとゆで過ぎたみたい。それに、ゆでた後水で洗ったのもいけなかったみたいです。再び「リカコクッキング」のやり直しです。塩少々を加えた熱湯で、菜の花をごく短時間で手早くゆであげます。水気をキュッと絞り、少量のお醤油で混ぜ、再びPhoto_6水気をキュッと絞り、本番の味付けです。お醤油と和辛子をお好みで適宜加えて混ぜ合わせ、今度こそ 「菜の花の辛子和え」の完成です!今度はいかがでしょう?

  「・・・うん!今度はウマイぜよ!シャキシャキした歯ごたえ、菜の花独特のほろ苦さと、辛子の辛みとお醤油の風味が絶妙にマッチして、まさに爽やかな春の到来を告げる味わいじゃ!・・・こりゃイケル!まっことお酒が欲しゅうなるぜよ!」

 Photo_7良かった~。では早速、ご指示通り、春の旬のお料理のおいしさを倍増させる、春しか飲めない旬の幻のお酒、「司牡丹・生鮮酒<春>土州霞酒(どしゅうかすみざけ)」を持ってきますね。・・・ちなみにこの「霞酒」は、搾りたての純米酒に、希少な純米大吟醸酒のオリ(にごり成分)を混ぜたPhoto_9、「薄にごり純米酒」です。涼冷え(15℃程度)に冷やしていただけば、大吟醸酒の華やかな香りとフレッシュなオリの風味、アルコール度数14度台の搾りたて純米酒のやさしい旨みがホントに爽やかで、春らしさを見事に演出してくれる、ワタクシも大好きな逸品です。

  「・・・こりゃウマイ!菜の花の辛子和えのホロ苦さと辛子とお醤油の風味に、フレッシュな霞酒の風味が加わり、まるで 口中に美しい菜の花畑が広がっていくように味わいが膨らんで、おいしさが倍増!後口はサァ~~Photo_10ッと霞が晴れるように、流れるように消えていき、ついつい菜の花がまた食べとうなってしまうがやき。ほいたらまた霞酒が飲みとうなる。飲んだらまた食べとうなる。・Photo_11・・こりゃまっこと、見事な春の旬の組み合せぜよ!」

 ・・・ああ幸せ!ホントにおいしいっっ!!爽やかさで心まで洗われて、ちっぽけなお料理の失敗なんか、洗い流してくれるようです。・・・へへ・・・言い訳みたいですけど、ホ ントにそんな気分にしてくれる、素晴らしい組み合せなんですよ!是非皆さんもお試しください。

 

  ああ麗しき、土佐の早春!旬どきのうまいもんに・・・乾杯!

 

 

 

土佐の高知の日本酒蔵元「司牡丹」の公式ホームページは、こちらをクリック!        

司牡丹酒造株式会社

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